新たな工具

家の周りの木や竹がだいぶ大きくなってきているので、枝打ちをしたりして風通しが良くなるように頑張っています。

以前購入した電動の剪定ハサミはかなり太い竹や枝を切れるので重宝しています。

5年前に購入した電動剪定ハサミ

この電動剪定ハサミは電池がマキタの18vが利用できる中国製の工具です。

そこで今回もう少し太い枝を切れるようにしたかったので、同様にマキタの18v電池で動く工具を購入しました。

マキタ18v電池で動くハンディチェーンソー

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エンジン式のチェーンソーよりも使いやすい100vで動く電動のチェーンソーを最近は使っているのですが、やはり大きいのと電源ケーブルが必要なので電池で動くチェーンソーを前から探していました。

最初から組み立ててありました

チェーンソーオイルも自動給油できるようです

マキタ18vの電池で試運転もOKです

実戦が楽しみです。

2年ぶりの東京ドーム

2年ぶりに東京ドームで巨人対オリックスの試合を観戦してきました。

前回も交流戦の試合でしたが今回もパリーグのオリックス戦となりました。

試合前の様子

実は前回もそうでしたが今回も年に2回しかないビール半額デーでした。狙ったわけではないのですが。。

色々なものが高くなっている今、ビールもいつの間にか1杯1,000円になってましたから半額の500円というのは大きいですね。美味しくいただきました。

通路のモニター

試合開始

先発は則本

8回は大勢

9回はマルティネス

ジャイアンツの勝利

試合も勝って大満足でした。

燻製器 2号機の製作 その5

あとは天板を取り付ければ完成です。

あとは天板をとりつけるのみ

6mmと9mmの合板を貼り合わせたものを使います

温度調整用に開閉機構をつけるため少し厚くしました。

蝶番とパッチン留めもつけました

これで天板も取り付け完了

組み立て完了

最後に温度計をつけて完成です

結構良いものができたと思います。

 

早速、燻製してみます。

卵、チーズ、シシャモを早速燻製

燻製できました

 

実はこの燻製器は、知人にあげるために作りました。

なので見た目にもこだわって作りましたが満足するものができたと思います。

燻製器 2号機の製作 その4

今回は扉を取り付けます。

扉を本体にマスキングテープで仮留めして作業します。

扉を本体に仮留め

蝶番を取り付けるにあたり可動部が少し出っ張っているため本体と扉の継ぎ目をトリマーで少し削っておきます。

蝶番の取り付け

扉の固定にパッチン留めも取り付けます

キャスターの取り付け

キャスターは中古品を使いました。

移動のための取っ手も付けておきます

扉をつけたのであともう少し

あとは天板を取り付けて完成です。

 

つづく

燻製器 2号機の製作 その3

本体はほぼできましたので今回は扉を作ります。

1号機は合板を一枚取り付けただけだったので2号機の変更点として一番考えたところです。

1号機の扉

1号機に対して見た目を良くしたかったこともありますが温度調整用の開閉窓の構造は一番考えました。

とここで扉について設計変更です。

本体の側板等に使った合板が思いのほか剛性がなかったので扉の枠に使う角材の厚みを厚くすることにしました。

また、開閉窓の構造もこの設計変更合わせて修正します。

扉(上段)の設計図

扉(下段)の設計図

扉の部品図

角材の厚みを厚くしたことで角材の本数が1本増えました

角材の加工

45度にカットします

扉(上段)の組み立て

扉(下段)の組み立て

接着剤で固定してからビス留めします

枠が完成したら合板をはめ込みます

下段の扉には温度調整用の開閉窓を開けておきます

開閉窓の扉には9mmの合板を使います

蝶番と鍵を取り付けます

扉(上下段)の完成


今回一番うまく作りたかった部分なのですが、満足する出来栄えだったと思います。

つぎはこの扉を取り付けます。

 

つづく